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東日本大震災について
三陸沖を震源とする東日本大震災により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。

一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。
誇りを持って「食の幸福」を全国へお届けします。
日本アグリは、日本アグリグループを総合的にプロデュースしています。
日本アグリグループについて⇒【詳しくはこちら】
 
 
読売巨人軍と日本アグリのエコへの取り組み
 


弊社代表取締役 栗原昌之と日本アグリグループの㈱アグリバンテック 代表取締役樋口晃が読売巨人軍 高橋由伸選手と、巨人元気米について11/22付報知新聞にて対談を行いました。
11/23の読売ジャイアンツファンフェスタでも同じものが配布されております。
詳しい内容についてご覧になりたい方は、住所氏名記載の上下記メールまでご一報ください。送付いたします。⇒【 gift@aguri.cc 】

 
知っていますか?リサイクルループ
  読売巨人軍選手寮から出る、食事をした後の残滓を堆肥にします。
  できた堆肥を農家さんの田んぼに戻し、こしひかりを作ります。
  出来たこしひかりを食べてもらうことで、資源の循環をします。
 
『巨人元気米』ができるまで
詳しくはこちらへ】⇒
『巨人元気米』ができるまで
巨人元気米
  ジャイアンツ寮やジャイアンツ球場から出た生ごみを加工した堆肥で育てたコシヒカリ『巨人元気米』を株式会社日本アグリが、ジャイアンツ・オフィシャル・グッズショップを通じてネット販売します。
『巨人元気米』は、ジャイアンツ寮などで出た生ごみを乾燥させ、木くずなどを加えて作った堆肥をまいた水田で収穫されました。
契約農家がある茨城県竜ケ崎市などの県南部地域は小貝川、桜川、鬼怒川などの水系に囲まれ、河川によって運ばれた山砂が、稲作に適した土壌を形成しています。
同県産のコシヒカリは「つや」、「コシ」、「粘り」の三拍子がそろい、かめばかむほど甘みやうま味が口に広がるのが特徴です。冷めても粘りがあるので、おにぎりやお弁当にも適しています。ジャイアンツ寮で生活する選手たちも『巨人元気米』を食べて、試合に臨んでいます。
ジャイアンツオフィシャルグッズショップ『巨人元気米5キロ入』
↑↑↑ ジャイアンツ・オフィシャルグッズショップ 【『巨人元気米』の購入はこちら】 ↑↑↑
 
  新着情報  
2011.04.15 カンボジア農業開発レポート/乾季稲作(36HA) 順調にスタート』掲載。
2011.03.10 カンボジア農業開発レポート/雨季の米生産:100ヘクタールの初収穫』掲載。
2010.12.29 カンボジア農業開発レポート/稲刈り』掲載。
2010.12.24 カンボジア農業開発レポート/【番外編】カンボジア結婚式』掲載。
2010.12.21 カンボジア農業開発レポート/肥料まき&ダム作りと田んぼの様子』掲載。
2010.12.17 NEWS! 巨人選手との対談が報知新聞に掲載されました!
2010.09.29 リサイクルループシステム』掲載しました。『巨人元気米』発売中!
2010.09.09 カンボジア農業開発レポート/テストファームで収穫』掲載しました。
2010.08.31 カンボジア農業開発レポート/番外編』掲載しました。
2010.08.25 カンボジア農業開発レポート/種まき』掲載しました。
   
 
 

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